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オーストラリア長期留学の費用 | 留学のチカラ

料金プラン

オーストラリア長期留学の費用

長期留学
Long-term study abroad

  • 英語力を最大限に伸ばせる
  • 働くことができる
  • 就学中に長期休暇が取れる

メルボルン 580,000円〜 / 6ヶ月

24週間の語学学校の授業料、入学金、教材費、
4週間のホームステイ、空港送迎を含む。
ほか、学生ビザ代金や航空券代金が必要です。

特徴その1
英語力を最大限に伸ばせる

半年や1年間など中長期でしっかり勉強することができます。基礎英語コースのほか、就職を見据えたビジネスコースや英語検定試験コース、専門学校や大学への進学を目指すコースなどがあります。

特徴その2
働くことができる

他国の学生ビザは働けないことも多いですが、オーストラリアでは2週間で40時間までの制限はありますが働くことができます。昼間は学校に通い、夕方からアルバイトという生活スタイルが可能です。

特徴その3
就学中に長期休暇が取れる

受講期間にもよりますが、就学途中に最長4週間の休暇を希望で取ることができます。この休暇期間は時間の制限なく働くことができたり、日本への一時帰国やオーストラリア国内の旅行にも出られます。

長期留学に必要な費用の算出方法

長期留学になりますとそれ相当の費用が必要になります。当然ながら生活費のほか、語学学校に通う費用が必要で、その学費が留学費用を大きく前後させます。

 

留学費用が安くなることに越したことはありませんが、語学力の上達を第一に考える長期留学は語学学校の質や環境、受講できるコースも加味して選択しなければなりません。

 

留学期間にもよりますが、長期留学は一般英語コースのほか、ケンブリッジ英検やIELTSといった試験対策コース、ビジネスコース、発音コースなど、様々なコースの選択ができます。

 

当社との相談を重ねて頂き、お客様が目指すゴールを見据えて一緒に留学計画を考えていきましょう!

 

ご自身でも簡単な料金シミュレーションができるように以下をご覧ください。


まずは学費以外に必要な基本的な料金を示します。

語学学校に通う期間別の参考価格

 

中長期の留学に必要な費用は、上記の基本的な料金に加え、語学学校に通う期間により大きく前後します。

 

以下、語学学校に通う期間別の参考価格を提示いたします。

 

安価な学校やお勧め校での価格ですが、他にも沢山の学校が案内でき、ホームステイや学生寮など滞在先の選択も自由自在です。

 

通いたい学校や希望の留学期間にてお見積りを致しますのでお気軽にお問い合わせ下さい。

期間別の参考価格

語学学校に6ヶ月通う参考価格
含まれる料金

入学金、授業料、教材費、宿泊費、空港送迎

含まれない料金

学生ビザ代金、航空券代金、海外保険料、現地での生活費

※スワイプでご覧ください ←←←

※ホームステイや学生寮は1ヶ月分での試算です。

※$1=77円にて換算した参考価格となります。

※最新更新日 2020年8月3日

語学学校に8ヶ月通う参考価格
含まれる料金

入学金、授業料、教材費、宿泊費、空港送迎

含まれない料金

学生ビザ代金、航空券代金、海外保険料、現地での生活費

※スワイプでご覧ください ←←←

※ホームステイや学生寮は1ヶ月分での試算です。

※$1=77円にて換算した参考価格となります。

※最新更新日 2020年8月3日

語学学校に10ヶ月通う参考価格
含まれる料金

入学金、授業料、教材費、宿泊費、空港送迎

含まれない料金

学生ビザ代金、航空券代金、海外保険料、現地での生活費

※スワイプでご覧ください ←←←

※ホームステイや学生寮は1ヶ月分での試算です。

※$1=77円にて換算した参考価格となります。

※最新更新日 2020年8月3日

費用でお悩みの方へ

安い学校や夕方から授業が始まる夜間コースに通えば、6ヶ月の留学費用は総額で110〜130万円内に抑えることができます。

 

費用が高くて長期留学を諦めてしまい、計画をワーキングホリデーに変更する方も沢山いますが、留学費用を抑えることができる2つのポイントがあります。

学生ビザでもアルバイトができる

学生ビザは1ヶ月に80時間まで(厳密には2週間で40時間まで)の労働が許されており、例えば、6ヶ月の留学中に4ヶ月アルバイトをしたとします。

 

手取り時給が$18だとしてx80時間、1ヶ月に$1440を稼げる計算です。4ヶ月働いて$5760、日本円で約45万円ほどの収入が見込めます。

 

この45万円を留学費用に充てるとした場合、出発前に100万円の用意ができれば6ヶ月の留学は実現できます。

 

飲食店等でのアルバイトであれば、英語力がなくても就くことができるので収入を見込むことができます。

休暇を活用する

仮に6ヶ月(24週間)の留学をする場合、12週間の授業+4週間の休暇+8週間の授業=合計24週間の留学期間という計画にすることもできます。

 

この場合、休暇期間である4週間分の授業料が節約できます。

 

留学期間は24週間ですが、授業料の支払いが20週間で済む分、留学費用を抑えることができる方法です。

 

もちろん、8ヶ月や10ヶ月などの留学期間であっても同様に休暇を取ることができます。また、休暇期間中は時間に制限なくアルバイトをすることができます。

6ヶ月の留学+ワーキングホリデーもお勧め
ワーキングホリデー ワーキングホリデー

ワーキングホリデーをお考えで、オーストラリアに到着後は語学学校に2ヶ月〜3ヶ月通い、生活をスタートさせようとしている方が多くいらっしゃいます。この場合、ワーホリ準備費用は100万〜120万円が妥当です。

先の案内の通り、120万円の用意があれば6ヶ月の留学が実現でき、6ヶ月の留学で語学力をしっかり身につけ、留学後はワーキングホリデーをしてアルバイトだけの収入で生活を持続させます。そうすれば6ヶ月の留学+1年のワーキングホリデー、合計1年半の滞在が可能になります。オーストラリアに滞在しながらワーキングホリデービザに切り替えることが出来ないため、一度日本に帰国をしてワーキングホリデービザを申請する必要があります。

ワーキングホリデーに行く最低費用は、ビザ代金38,000円、片道航空券3万〜4.3万円、多少の予備費用15万〜20万円、合計30万円もあれば大丈夫です。この費用は6ヶ月の留学期間中のアルバイトにより稼ぐという計画です。


海外保険の加入は義務ではありませんが、保険に加入するとなると17万〜20万円が必要なのでもう少し予算の上乗せが必要です。150万円ほどの用意ができれば、費用に余裕をもって計画を立てることができるでしょう。

ワーキングホリデーについて

オーストラリア到着後のサポート

シドニー、メルボルン、ブリスベンの3都市にはサポートデスクを設け、
留学生活を安心して始めて頂くための現地サポートを行なっております。

現地サポートについて

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