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【ワーホリ向けの海外保険】オーストラリアワーホリや留学の長期補償 | 留学のチカラ

サポートについて

【ワーホリ向けの海外保険】オーストラリアワーホリや留学の長期補償

海外旅行保険の手続き

海外保険

留学・ワーキングホリデーの海外旅行保険

留学やワーキングホリデーは滞在期間が長くなるため、様々なリスクを想定しなければなりません。特に怪我、病気、他人への損害に対しての補償はとても重要です。

 

必要な補償は付け、不要な補償は極力なくし、価格を抑えた海外旅行保険をご案内いたします。 

重要な4つの補償

①ご自身のケガや病気に関する補償
傷害死亡
傷害死亡

旅先でのケガが原因で亡くなってしまった場合の保険金

傷害後遺障害
傷害後遺障害

旅先でのケガが原因で後遺障害が生じてしまった場合の保険金

疾病死亡
疾病死亡

旅先での病気が原因で亡くなってしまった場合の保険金

治療・救援費用
治療・救援費用

旅先でのケガや病気が原因で治療が必要になった場合の保険金

治療・救援費用
治療・救援費用

ケガや病気で継続して3日以上の入院。
家族に駆けつけてもらうことになった場合の保険金

 
②他人にケガ等をさせてしまったときの補償
留学生賠償責任
留学生賠償責任

人にケガをさせてしまった場合の保険金

留学生賠償責任
留学生賠償責任

他人の物を壊してしまった場合等の保険金

留学生賠償責任
留学生賠償責任

ホテルやアパートを水浸しにしてしまった場合の保険金

 
③持ち物に関する補償
留学生生活用動産
留学生生活用動産

アパート内の家財を盗まれたり、カメラ等を落として壊した場合の保険金

④その他の費用に関する補償
航空機寄託手荷物
航空機寄託手荷物

航空会社に預けた手荷物が出てこなくて、身の回りの品を買った場合の保険金

航空機遅延
航空機遅延

航空機の出発が遅れ、ホテル代や食事代等を負担した場合の保険金

緊急一時帰国費用
緊急一時帰国費用

配偶者、または2親等内の親族が死亡、もしくは危篤となられた場合等に一時帰国に要する航空運賃等交通費や宿泊施設の費用などに対しての保険金

 
おすすめの補償内容と保険料<69歳以下>

おすすめの補償内容と保険料

※治療・救援費用保険金額無制限とは、1回のケガ、病気、事故の支払限度額を無制限とするものであり、治療・救援費用を一生涯補償するものではありません。また、費用の種類によっては、上表の支払限度額(「無制限」を含みます。)とは別の限度額等が設けられているものもあります。「海外旅行保険パンフレット」もあわせてご確認ください。

*1 お支払いする保険金額は、「海外旅行保険パンフレット」をご確認ください。

 

上記の基本補償に加え、ご希望により下記の特約を組み合わすことができます。

おすすめの補償内容と保険料

資料請求からご契約までの流れ

まずはお気軽に資料請求をして頂き、加入をご検討ください。

STEP 1

以下の資料請求フォームよりお客様の情報をお送り下さい。メールにて資料を添付します。

STEP 2

お送りする資料や保険の詳細をご覧になり、加入をご検討ください。

STEP 3

加入プランが決定されましたら、ご契約書を郵送にてお送りいたします。

STEP 4

ご契約書の返送後、保険料のご請求をいたします。

STEP 5

入金確認ができ次第、保険証券の発行手続きを行います。1週間〜10日ほどでお手元に保険証券と海外旅行保険あんしんガイドブックが届きます。

 

資料請求フォーム

必須項目です。
必須項目です。
Eメールアドレスを入力してください。
必須項目です。
必須項目です。
必須項目です。
画像に表示されている4つの数字を入力してください
4つの数字を正しく入力して下さい。

個人情報の利用目的

当社は、個人情報を次の目的のために利用します。これらの目的のほかに利用することはありません。
1、当社が委託を受けた保険会社の各種商品やサービスのご案内・提供、ご契約の維持管理、保険金・給付金などのお支払い
2、当社業務に関する情報提供・運営管理
3、その他保険代理店業務に関連・付随する業務


上記の利用目的を変更する場合には、その内容をご本人に対し通知、又はホームページ(https://www.aus-ryugaku.info)等により公表します。

 

海外旅行保険のよくある質問

補償額は一度の治療や事故に対する最高額でしょうか? それとも、期間内での総額の最高額でしょうか?

A

病気や事故などの「治療・救援費用」は1回のケガ・病気・事故についての最高額(限度額)、「傷害後遺障害」は保険期間(保険のご契約期間)を通じ合算した限度額となります。
「留学生賠償責任」「航空機寄託手荷物」「航空機遅延」は1回の事故の限度額となります。
オプションの「留学生生活用動産」は同一保険年度内での総額、「緊急一時帰国費用」は1回の帰国についての限度額となります。

1年以上の申し込みは可能でしょうか?

A はい、24ヶ月までなら可能です。
1年以上の場合、帰国日が決まっていれば日割り計算のお見積りが可能です。決定してない場合には1ヶ月単位でのお見積りをさせて頂いております。

1年で申込みを検討しているのですが、半年で帰国するかもしれません。途中解約は出来ますか?

A

はい、可能です。

帰国が決まったら弊社までご連絡ください。解約のお手続きをした後、未経過分の保険料を返金させて頂きます。ただし未経過日数等によってはご返金できないことがあります。

1年の予定ですが、途中で延長は可能でしょうか?

A はい、可能です。滞在期間が延びた場合は弊社にご連絡ください。
保険期間が終了する前迄に、日本のご親族様等を通じて書面での延長手続き、及び、延長保険料のお預かりが必要になります。お時間に余裕をもってお手続きをお願い致します。

渡航地をオセアニアのみで申告したが、アジアを経由して帰国します。アジアは補償の対象になりますか?

A はい、補償期間内でしたら、他の国も対象になります。
※別の目的地が戦争状態等保険金をお支払いが出来ない事が約款に既定された状態である場合を除く。

近くに保険会社の提携病院がありません、提携病院でないといけないのでしょうか?

A 提携病院以外でも受診可能です。
提携先病院受診と同様に、診療予定の病院を受診前にサポートデスクにご連絡ください。
治療費用は、提携病院以外でもキャッシュレスにて診療いただける場合と、病院により立て替えして頂く場合がございます。

東京海上日動

東京海上日動のサービス体制

海外旅行中の「困った」を解決する東京海上日動海外総合サポートデスク

海外からのお客様のお電話を日本 (東京)で24時間年中無休で受付けいたします!

ご旅行中のケガや病気、盗難、保険全般の内容や保険金請求方法など、トラブルやご相談に日本語で迅速に対応し、適切なアドバイス並びに手配を行っています。

 

*各種サービスのご利用方法、サービスの内容の詳細につきましては、ご契約の際にお渡しする「海外旅行保険あんしんガイドブック」をご確認ください。

*サービス内容は変更・中止となる場合があります。また、戦争等の理由により安全性が確保できない地域においてはサービスをご提供できない場合があります。

*当社はご案内しているサービスについて保険契約に基づく提供義務を負わず、当社の判断によりサービスの提供をお断りする場合があります。また、既にサービスの提供を開始している場合であっても中断、停止することがあります。

*海外におけるサービスは、現地の各種提携会社を通じて提供させていただきます。医師または看護師等は原則として、日本語を話せませんのであらかじめご了承ください。

ケガ・病気の際のアシスタントサービス

何かと心配な海外での病院受診時にお客様をお守りします!

 

キャッシュレス・メディカル・サービスは、東京海上日動が提携している世界90都市以上の病院で、保険証券または保険契約証を見せるだけで自己負担することなく治療を受けていただけるサービスです。治療費用について保険金をお支払いできる場合にご利用いただけます。

病院の窓口で受診料をお支払いいただかずに受診終了!

(下記いずれの医療機関であっても、キャッシュレス・メディカル・サービスが提供できない場合がございますので、予めご了承ください。また、サービス内容は変更・中止となる場合があります。)

キャッシュレス・メディカル・サービス(※1)

東京海上日動提携病院(※3)で受診

 

キャッシュレス・メディカル・サービス

1.東京海上日動提携病院(※3)で受診
2.保険証券(保険契約証)を病院にご提示いただき、東京海上日動へ受診料を請求するようお伝えください(※4)

キャッシュレス・メディカル・サービス(※2)

左記以外の病院で受診

※東京海上日動への受診料請求を了承した病院に限ります。

左記以外の病院で受診

1.まず、海外総合サポートデスクへお電話ください。
2.サービスが受けられる病院をご紹介します。
3.病院に東京海上日動へ受診料を請求するようお伝えください(※4)

(注)治療費用について保険金をお支払いできる場合にご利用いただけます。

(※1)
疾病に関する応急治療・救援費用担保特約に係る治療・救援費用保険金(※5)に関するご注意

東京海上日動提携病院で受診される場合であっても、病院へ行かれる前に東京海上日動海外総合サポートデスクにご連絡ください。 なお、この場合にはお客さまご自身で受診料を病院へお支払いいただく場合や、保険金のお支払いにあたり医療確認の同意書のご提出をお願いすることがあります。

(※2)
治療にかかる費用が小額のときには病院窓口で治療費をお支払いいただく場合がございます。この場合には後日保険金の請求手続きをお願いします。

(※3)
東京海上日動提携病院とは、東京海上日動が提携している世界90都市以上の約280の病院をいいます(2019年6月現在)。主な提携病院につきましては、ご契約の際にお渡しする「海外旅行保険あんしんガイドブック」をご確認ください。

(※4)
「海外旅行保険あんしんガイドブック」に、東京海上日動へ受診料を請求するよう病院へお伝えいただく際の参考英文を記載しております。

(※5)
「疾病に関する応急治療・救援費用担保特約に係る治療・救援費用保険金」をいい、海外旅行開始前に発病していた病気を原因として、 旅行中に急激にその症状が悪化し医師の治療を開始する場合の治療費に対する保険金をいいます。

勧誘方針

 

お客様への販売・勧誘にあたって

お客様の視点に立ってご満足いただけるように努めます。

保険その他の金融商品の販売にあたって

お客様の商品に関する知識、購入経験、購入目的、財産状況など、商品の特性に応じた必要な事項を総合的に勘案し、お客様のご意向と実情に沿った商品の説明および提供に努めます。
特に市場リスクを伴う投資性商品については、そのリスクの内容について適切な説明に努めます。
お客様にご迷惑をおかけする時間帯や場所、方法での勧誘はいたしません。
お客様に商品についての重要事項を正しくご理解いただけるように努めます。また、販売形態に応じて適切な説明に努めます。

 

各種の対応にあたって

お客様からのお問い合わせには、迅速・適切・丁寧な対応に努めます。
保険金等のご請求手続きにあたりましては、迅速・適切・丁寧な対応に努めます。
お客様のご意見・ご要望を販売活動に生かしてまいります。

 

各種法令を遵守し、保険その他の金融商品の適正な販売に努めます。

保険業法、金融サービスの提供に関する法律、消費者契約法、金融商品取引法、個人情報の保護に関する法律、その他の関係法令等を遵守します。
適正な業務を確保するために、社内体制の整備や販売にあたる者の研修に取り組みます。
お客様のプライバシーを尊重するとともに、お客様に関する情報については、適正な取扱いおよび厳正な管理をいたします。
未成年の方、特に満15歳未満の方を被保険者とする保険契約等については、保険金の不正取得を防止する観点から適切な募集に努めます。

 

以上の方針は「金融サービスの提供に関する法律」(平成12年法律第101号)に基づく弊社の「勧誘方針」です。

 

【募集文書番号:21-T05823(2022年3月作成)】

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