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ワーキングホリデーの費用 | 留学のチカラ

料金プラン

ワーキングホリデーの費用

ワーキングホリデー
working holiday

  • 1年間の滞在ができる
  • 学校に通うことができる
  • 働くことができる

シドニー 151,000円〜 / 1ヶ月

4週間の語学学校の授業料、入学金、教材費、 
4週間の学生寮(2人部屋)、空港送迎を含む。
ほか、ワーホリビザ代金や航空券代金が必要です。

特徴その1
1年間の滞在ができる

ワーキングホリデービザでは1年間の滞在が可能です。条件を満たせば2年、または最長で3年間の滞在ができる制度もあり、他国のワーキングホリデーでは類を見ない好条件のビザとなります。

特徴その2
学校に通うことができる

最長4ヶ月までという制限はありますが、語学学校に通い英語を勉强することができます。生活やアルバイトに必要な英語の勉强はもちろん、ワーホリを共に過ごす友人、知人を作ることができます。

特徴その3
働くことができる

生きた英語を学びながらアルバイトによる収入で生活することができます。オーストラリアは時給が高く十分な貯蓄も可能です。企業でのインターンシップやボランティアに参加することもできます。

ワーキングホリデーに必要な費用の算出方法

単純にワーキングホリデーに行くだけなら、必要なのはビザ代と片道の航空券代金のみ、あとはアルバイトを見つけるまでの生活費を用意すればOK! 20万~30万円もあればワーキングホリデーに行くことが可能です。

 

しかし、生活環境に慣れたり、英語の勉強のため、語学学校に通い始めることから生活をスタートさせ、卒業後からワーキングホリデーとして働きだすのが一般的なスタイルです。この場合、語学学校に通う期間や滞在方法、海外保険の加入の有無などにより必要な費用が異なります。

 

まずはご自身でも簡単な料金シミュレーションができるように以下をご覧ください。

学費以外に必要になるであろう基本的な料金を示しています。

語学学校に通う期間別の参考価格

安価な学校やお勧め校での参考価格です。他にも沢山の学校が案内でき、ホームステイや学生寮の選択も自由自在です。価格重視の場合は授業料がもっと割安な夜間コースがある学校を紹介します。通いたい学校があればお見積りをいたしますのでお問い合わせください。

含まれる料金

入学金、授業料、教材費、宿泊費、空港送迎

含まれない料金

ワーホリビザ代金、航空券代金、海外保険料、現地での生活費

予算が50〜70万円の方に

1ヶ月通う参考価格

予算が80〜100万円の方に

2ヶ月通う参考価格

予算が100〜130万円の方に

3ヶ月通う参考価格

予算が120〜150万円の方に

4ヶ月通う参考価格

※ホームステイなど宿泊費は1ヶ月分の試算です。
※$1=73円にて換算した参考価格となります。

※最新更新日 2020年5月28日

語学学校に1ヶ月通う参考価格

ワーホリ予算が50〜70万円の方にお勧め

※スワイプでご覧ください ←←←

語学学校に2ヶ月通う参考価格

ワーホリ予算が80〜100万円の方にお勧め

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語学学校に3ヶ月通う参考価格

ワーホリ予算が100〜130万円の方にお勧め

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語学学校に4ヶ月通う参考価格

ワーホリ予算が120〜150万円の方にお勧め

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現地サポートやワーホリ前のフィリピン留学

シドニー、メルボルン、ブリスベンの3都市にはサポートデスクを設け、
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